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みなさまのエピソード

たーちゃん(男性)さんのエピソード

平和マラソンまであとちょっと、すごく楽しみです。
毎年楽しみにしています。
40歳を超えたので、平和マラソンで病気をしない体づくりしたいです。
毎年出場できるように頑張りたい。
体が衰えることなく走りたい。
平和マラソン出場しなきゃストレスたまっちゃいます。

ちげさん(女性)のエピソード

7月に入籍したけど、私の仕事の関係で、広島と岡山の別居婚中。
そんな生活もこのマラソンの後、結婚式を挙げて、12月半ばの引越しまであと少し。

大好きな広島を離れる前に、旦那さんと少しでも広島での思い出を作りたい。日頃、離れて生活している分、一緒に何かをやり遂げたい。
と思いエントリーしました。

そんなに走りこんでいないけど、これからの私たちの人生と同じように、私たちのペースでじっくりゆっくり同じ歩調だったり、時にはお互いが手を取りながら歩調を合わせながら、この平和マラソンも、そして二人の時間もジョギングのように走っていけたらいいなと思っています。

山ファミリーさん(男性)のエピソード

私が初めて平和マラソンに参加したのは、車いすコースに出場する難病の方の伴走者としてでした。
その方は体が不自由ですが、一緒に参加された娘さんの協力もあってなんとかゴールされました。
ゴールでは「おかえり」と何度も叫ぶ奥さんが涙を流して待っておられました。

あれから数年経ちました。
今年、小学生になった息子とキッズコースに登録しました。
息子は無邪気に「父さんには絶対負けんのんじゃけー」と言っています。
マラソンを走る際に息子と色々話すと思います。
その時に車椅子でも頑張って走り、完走する人達がいる事を伝えようと思います。
今年も平和マラソンが開催される事に感謝します。

そして、2年後、娘が小学生になった時、娘も一緒に参加できる事を願っています。

つぶあんさん(男性)のエピソード

30回大会から、知り合いと一緒に興味本位で参加。
回を重ねる毎に、一人減り、二人減り……
34回大会からは一人ぼっちで参加。
今回もボッチです。
周りを見ると結構一人で参加してる人、いるんですよね?。
一人でも気軽に参加できる、そんな大会ですね。
モチロンみんなで参加しても楽しい大会ですよ!

ゆっきーさん(女性)のエピソード

去年はじめて家族で平和マラソンに参加。
走れるか不安はあったけどなんとかゴール。
次の日には筋肉痛でしたが、今となってはそれもいい思い出になりました。
今年も参加するので去年以上に頑張りたいです。
怪我だけはしないように。

わっかんさん(女性)のエピソード

一昨年から小3の息子と参加しています。
息子は難病と重度知的障がいがあります。
一昨年、私は伴走者として息子と一緒にエントリーし、手をつないでキッズコースを走りました。
去年も私は伴走者としてエントリー。
息子は笑顔で1キロを走りきりました。
沿道の応援にも手を振って答えていました。
今年はどんな走りになるか楽しみです。

たんさん(女性)のエピソード

朝起きたら腰が痛い...今年の6月末の事だ。
最近の運動不足がたたったか、どうやらこれまでに感じたことがないくらい痛いぞ(涙)
立ち上がったり座ったり、靴下やパンツを履いたり、洗面所で前かがみになったり日常生活でどれだけ「あ痛たた...」と顔を歪めたことか...
そんな時に真っ先に思ったのが、今年の平和マラソンは走れないのかという思いだった。
子育ても一段落し、去年まで4回連続でビギナーコースを完走できた。
この歳にして遅くても走れるおばちゃんを目指しているのにな...

極力無理をせず、ストレッチをしたりして、1カ月後には何とか普通に日常生活を送れるようになった。
8月には小学生の息子と共にビギナーコースにエントリーした。
夕方涼しくなってからはジョギングをするようになった。
走れるっていいな~。
今年の平和マラソンも楽しく走れそうだ。

おのみちきららちゃん(男性)のエピソード

昨年、初参加させていただきました。
広島駅、バスの乗り方もわからず、皆さんについて乗り、バスはランナーでいっぱい。
会場に着いて降りたところで気が付きました。
バスの中に携帯を落としてしまったことを。
途方に暮れ、次のバスを待ち、運転手さんに伝えると、丁寧に前のバスの行き先や、事情を事務所に連絡いただき、本来なら落し物のところへいただきに行かなければもらえない所、マラソンに間に合うように、特別に終点のところで、別の職員さんに預けていただきました。
携帯も戻り、マラソンにも無事参加できました。

バスの運転手さん、職員の皆さんその節は本当にありがとうございました。
30年健康のために走っていますが、記憶に残る大会でした。
ありがとうございました。
感謝です。
今年も走ります。
よろしくお願いいたします。

たまあかちゃん(女性)のエピソード

昨年、平和マラソンに母が参加した際、シールに、高校を卒業し、福岡で一人暮らしをする私にメッセージを書いてくれた。
「あーちゃんの分まで走りきる!ママにたくさんの幸せをありがとう」と。
私は一人暮らしをはじめて、改めて母の存在の大きさを痛感した。
感謝するべきなのは私の方だ。

今年は私も母と一緒に走ることを決めた。
次は私が母に感謝の気持ちを伝える番だと思ったからだ。
今年は「あーちゃんの分まで走りきる」のではなく、「あーちゃんと一緒に笑顔で走りきる」と思ってもらえるように2人で感謝の気持ちを持って走りたい!

季與美さん(女性)のエピソード

私のこと誰も応援してくれない。
走って腹痛で動けなくなって時間内に走れなかったら?
そんな不安を持ってスタートしました。
予想通りの腹痛。
後ろにいた人たちはとっくに折り返していてプライドに負けそうになっては自分自身を励ましたりしてた。
最後の何人かというほどの遅い時間になり体力も消耗してしまったが、私の走っている姿を見ている一度も会ったことのない知らない方々が手を叩き「もう少しよ~」、小さい男の子はみんなに大きな声で「頑張れぇ~!」を連発して声をかけてくれました。

昨年は戦後70年の節目でランナーはシールに思いを書いて貼る。
シールが落ち、足で踏みつけて道路に貼り付いている。
辛くて下を見ながら歩いたり走ったりするため、シールが目に止まる。

「生きていることに感謝、走れる幸せ、このマラソンに出ている全ての皆さんとゴール」。

声援、言葉が全部私の走る力になりました。

ターボさん(男性)のエピソード

昨年は胆石症のため、手術して走れなかった!!
だけど走るの大好きでもあり国際平和マラソン1位になる夢を諦めきれず今年は絶対走ります。
よろしく。

ゆたぽんさん(男性)のエピソード

今回初めてひろしま国際平和マラソンに参加します。
きっかけは、次男(小1)が学校から成人病検診の受診勧告を受け、受診後からダイエットを始めた事です。
現在、おやつ、ジュース、アイスの制限を受けて頑張っています。
息子は、「来年は、注射(採血)されたくないので甘いもの食べるの我慢する」と言っています。
その一環として家族でダイエットをし、その成果として家族全員でキッズコースに参加し、楽しく走れたらと思い参加を決めました。
親としてカッコ悪くならないよう、体力をつけていきます。

過去の表彰エピソード

甘んさん(男性)のエピソード

65歳から始めたワイフとのジョギングが高じて69歳時にはフルマラソンも完走するほどでしたが、昨年2月に痛風が治りきらないままハーフマラソンを走った無茶がたたって、大腸憩室炎での大量出血で意識を失い2週間の入院生活を初体験しました。

再発が怖いので早朝ウォーキングを続けることにして、ジョギングは初心に戻りワイフとののんびりジョグを週に一回程度続けています。

昨年は10kmのチャレンジコースをバイキングの被り物をつけて独りで走りましたが、今回はワイフと合わせて141歳が5kmのビギナーコースを笑顔でトコトコ走ります。

まゆみさん(女性)のエピソード

朝起きたら予報通り雨が降っていた。
去年の平和マラソンの日のことだ。
一緒にエントリーしていた主人と小2の息子は早々に不参加を決めた。
私も雨の中、走ったことはないし、もし風邪でもひいたら...
すっ転んでケガでもしたら...
その一方で走ってみようかなぁと思う自分もいたりして...
走らずに走っておけば良かったと後悔するよりは、未体験の雨の中を走ってみてから、
その時に自分がどう思うか、ということに決めた。

雨の中でも沿道では沢山の人が手をたたいたり
大きな声で「頑張れ~!」と声をかけてくれた。
その声援が全部自分に向けられているようで快感だった。

ゴールの競技場が近付くとコースの両側に沢山の人が花道を作ってくれていた。
競技場に入ったら一段と大きな歓声のなか
仲間たちが名前を呼んで応援してくれる姿に気が付き両手を振って飛び跳ねていた。
まさに雨の中、沢山の歓声のシャワーを浴びながら爽快に5kmを完走できた。

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