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2016年8月16日

第26回仙台国際ハーフマラソン 大会レポート

ひろしま国際平和マラソン事務局は、昨年の第35回ひろしま国際平和マラソンのチャレンジコースで1位になったランナー藤原 忠昌さまを2016年5月8日(日)に宮城県仙台市で行われた「第26回仙台国際ハーフマラソン大会」に選手派遣いたしました。 後日、藤原さまからの感想が事務局に届きましたのでご紹介します。

藤原 忠昌さまより

この度は、5/8(日)に宮城県仙台市で行われた「第26回仙台国際ハーフマラソン大会」に招待して頂き、ありがとうございました。
私自身仙台に初めて訪れるということもあり、今大会への参加を心待ちにしておりました。

5/7(土)大会開催の前日。
午前中に広島空港を出発し、仙台には昼過ぎに到着。
到着後はご当地グルメを堪能したり、ジョギングで市内を観光したり、今回は招待ということでイベントに参加したり等々、1日目はアッという間に終了しました。

5/8(日)大会当日。
朝から風が強く吹いており、強風注意報がでるなど、記録を狙うにはちょっと厳しいコンディションではありましたが、気持ちいいほどの快晴。
今大会1万3千人ものランナーが集まったということもあり、会場は多くのランナーで溢れかえっていました。
私は登録の部で出場し、結果は27位。
せっかく招待していただいたにも関わらず、練習不足もたたり、結果はいまいちではありましたが、 ”杜の都 仙台”という名の通り、木々が生い茂る綺麗な街並みの中を楽しく走らせていただきました。

5/9(月)大会翌日。
大量のお土産と共に“来年もまた来たい!!”という想いを胸に、広島へと帰ってまいりました。

今回はこのような機会をいただき、本当にありがとうございました。

事務局より

気温の高い中での完走おめでとうございます。お疲れさまでした。
楽しんで走っていただけたことを事務局として大変うれしく思います。
この経験を活かし更なるステップアップを期待しています。
また、選手をご招待いただきました仙台国際ハーフマラソン大会の事務局の皆さま、この場を借りてお礼を申し上げます。
第36回ひろしま国際平和マラソンでは今年の大会でも、チャレンジコース男女1位の方には同じく仙台国際ハーフマラソンへの選手派遣を行います。
ぜひ仙台への切符を勝ち取ってくださいね。